第6話「横浜祭の一般市民(?)、よいち」

どうも。鼻の穴デカ男です。

はじめまして。横浜祭の一般市民、よいちです。どうしてよいちと呼ばれているかというと、やあやあと馬に跨り、船の上で揺れる扇の的を弓で射たことがあるからです。なんのことかわからなかったそこの君はデロリアンに乗って平安時代からやり直すんだな!

 

なんか知らぬ間にブログとか始まって、困惑しているよいちが自己紹介するとしたら、「真面目」の一言に尽きます。幼いころから勉学に励み、曲がったことが大嫌い。読むのはマンガではなく聖書。冗談とか恥ずかしくて言えないし、変顔とかできません。高校生まで「あー、うー」しか言えなかったくらい人見知りです。

 

シャイボーイのよいち君が好きな食べ物は唐揚げ!小学生とか言うな。小学校の給食ってすごくおいしいですよね。唐揚げとか揚げパンとか、人気メニューのおかわりは争奪戦になるので力にものを言わせてぶんどっていました。給食の配膳は当番制で、みんなの食べ残しを一か所に集めてかき混ぜたり。環境学部として許せません。

 

僕の唯一の欠点は、三歩歩いたら忘れるところです。それ以外はないです。

やらなきゃいけなかったこととか、すぐ忘れます。ちなみに、このブログも締め切り過ぎてます。

そんな僕でも許してくれる(?)みんなは優しい…(´;ω;`)ウッ…

でも、僕は最近集まりに顔を出せていないので、陰で何を言われているかわかりません。おびえながら生活しています。そのうち追い出されるかもしれません。

 

学校では、横浜祭のほかにISO学生委員会に所属しています。地球を環境汚染から救うために試行錯誤しています。最近は、フードロスなんかをテーマに資料を作ったりして、食べ残しや売れ残りの影響を調べました。給食の食べ残しもけっこう大きいみたいですよ。聞いておるか、小学生の自分。

 

疲れたので終わりにします。8割の嘘でお届けした今回のブログ、どうでしたか。

次回は、的確な発言でおなじみの佐野さんがお送りします。頭の回転が速くて、仕事ができるイメージが強い佐野さん。いったいどんな人なのか、彼の生き様に迫ります。

プロフェッショナル仕事の流儀、また来週。

関連記事